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配達で、
暮らしを少しだけ豊かに。
Uber Eats と ロケットナウ、両方を実際に走ってきた配達員本人の記録です。 大きく稼ぐ約束はしません。等身大の実体験で、一歩踏み出す判断材料をお届けします。
実際の稼働記録(バイク・直近3週)
10/5〜10/11
稼働日数
7日
件数
171件
売上
¥104,462
9/28〜10/4
稼働日数
7日
件数
162件
売上
¥111,260
9/21〜9/27
稼働日数
7日
件数
186件
売上
¥131,763
配達ログから自動で集計した、直近3週(月〜日)の合計です。売上は、その週にどれだけ動けたか、どれだけ集中できたかで大きく変わります。バイク稼働。車両やエリアでの差も、いつ・どう動くかで変えられる部分が大きい。
最新の配達記録
2026年10月16日(金)
晴れ時々曇り、最高27℃
ロケットナウ
お休み
Uber Eats
¥8,761
19件
合計
¥8,761 ・ 19件
記事一覧
配達は何曜日が稼げるのか。37日分のデータで曜日別に見てみた
日曜日の売上が突出していた。ただし後半は全体が上がっていて、曜日の効果だけとは言い切れない。37日分の配達ログを曜日別に集計した。
ロケットナウとUber Eats、1件あたりの単価はどちらが高いか。37日分のデータで比べた
1件あたりはロケットナウが高く、1日の売上はUber Eatsが上だった。37日分の配達ログで、両サービスを同じ条件で比べてみた。
「雨は稼げる」再検証。34日分のデータで見えてきたこと
『雨は稼げる』を34日分のデータで検証し直した。雨の効果は残っていたが、倍率は縮んだ。代わりに見えてきたのは、売上全体の水準が上がっていたことだった。
「雨の日は稼げる」は本当か。12日間の実データで検証する
配達員の間でよく言われる『雨は稼げる』を、自分の12日間の稼働記録(天気×売上)で検証してみた。
配達員登録から『最初の1件』までの、いちばん現実的な道筋
興味はあるけど踏み出せない、を終わらせるための記事。登録から初回配達までを、実際にやった順番のまま書く。
在宅ワークの合間に配達する、という働き方
フードデリバリーは隙間時間で働きたい人に最高の副業。ただし『参入障壁が低い』は『簡単』という意味ではない。実際にやっている自分の視点で書く。